レイキの歴史
レイキという古代のヒーリング技術は、日本で、19世紀半ばに、臼井みかお博士により発見されました。
彼の内弟子で2代目継承者、ハヤシ・チュウジロー博士に引き継がれ、今日の「西洋レイキ」といわれるレイキが世界中に広まりました。
ハヤシ・チュージロー博士には、ハワヨ・タカタ女史とヤマグチ・チヨコ女史の2人の弟子がいました。
ハヤシ博士が亡くなり跡を継いだのは、ハワイ生まれで日本人を両親に持つ、ハワヨ・タカタ女史です。
彼女は『USUI SHIKI RYOHO』という呼び名でレイキを世界中に広め、今日の西洋レイキを築きました。ヤマグチ・チヨコ女史は、『直伝レイキ』という呼び名で日本の京都でレイキを広め現在に至ります。
スピリチュアルリズムの本場イギリスでレイキは、人生の修行と、魂が人生の目的に気づき、自分らしく生きる為の幸福の波動を広げるものとして、
代替医療師、医師の間でたいへん親しまれています。
レイキとは?レイキは日本語で、宇宙生命エネルギーの意味です。 | サーティフィケート/ディプロマ資格取得コース本格的にレイキを学び、レイキ・サーティフィケート/レイキマスター・ティーチャーの資格をお考えの方は、正式に英国UKレイキ協会認定校である本校で学ばれる事をお勧め致します。 | |||||

